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続いて「祇樹給孤獨園精舍」(祇園精舍)に来ていました。
ここは一つのかなり静かで優雅な園林で、建物の遺址に基づいてこの精舍(samgharama)の規模はかなり壯大だったと見えました。「給孤獨」(Anatthapindika)は仏陀のために建設を寄贈した商人名前で、「祇樹」(Jetavana)は「祇陀太子」(Prince
Jeta)の森でした。この園林のはもともと祇陀太子は持つに属した、一番始め給孤獨長者に売ったことを断わった。その後彼に情熱的でと敬虔に感動されたので、給孤獨長者と一緒に仏陀に寄贈してあげました。
落成してから仏陀時代一番大きい精舍になった、数千人の僧團の生活を供養してもいいでした。また、言い伝わる重要な仏経はここで演説されて完成されました。
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